さらにこちらでは
15日午前5時45分ごろ、東京都渋谷区の東急東横線渋谷駅の2番線ホームで、20代の女性が発車直後の電車とホームの間に両足を挟まれた。警備員が事故に気づいて電車は緊急停車したが、女性は左足をほぼ切断、右足にも重傷を負った。
東急電鉄によると、女性は酒に酔った様子だった。事故の影響で東急東横線渋谷―武蔵小杉駅間の運行が1時間10分にわたりストップ。計35本が運休し、約1万8千人に影響が出た。警視庁渋谷署は事故原因を調べている。
15日午前5時45分ごろ、東京都渋谷区の東急東横線渋谷駅の2番線ホームで、20代の女性が発車直後の電車とホームの間に両足を挟まれた。警備員が事故に気づいて電車は緊急停車したが、女性は左足をほぼ切断、右足にも重傷を負った。
東急電鉄によると、女性は酒に酔った様子だった。事故の影響で東急東横線渋谷―武蔵小杉駅間の運行が1時間10分にわたりストップ。計35本が運休し、約1万8千人に影響が出た。警視庁渋谷署は事故原因を調べている。
15日午前5時45分ごろ、東京都渋谷区の東急東横線渋谷駅の2番線ホームで、20代の女性が発車直後の電車とホームの間に両足を挟まれた。警備員が事故に気づいて電車は緊急停車したが、女性は左足をほぼ切断、右足にも重傷を負った。
東急電鉄によると、女性は酒に酔った様子だった。事故の影響で東急東横線渋谷―武蔵小杉駅間の運行が1時間10分にわたりストップ。計35本が運休し、約1万8千人に影響が出た。警視庁渋谷署は事故原因を調べている。
年末年始は役所が閉まり、医療保護や生活保護の申請ができなくなる。このため厚労省は「生活困窮者に対する年末年始の緊急一時的な宿泊場所の確保」について全国の自治体に通達を出しているのだ。
渋谷区は決して温かいとは言えない厚労省が出した通達にさえ違反していることが明らかになった。
渋谷区に電話したところ、警備会社の警備員が応対した。「職員はいない。緊急に伝える窓口はない。区役所の上の人も知らない。1月6日に書面で提出する事になっているので伝えたいことがあれば言ってくれ」とのことだった。
なぜ、恵比寿にはクリエイター系専門学校が多いのか?
それは、立地にあります。恵比寿は、JR山手線渋谷駅の隣、東急
東横線代官山駅から歩いて10分程度の場所。日本が誇る若者ファ
ッションの聖地、原宿までも2駅という、若者が憧れる「オサレ
シティ」です。東京に憧れる地方の若者が上京を考えたとき、こうした条件を揃
えた「恵比寿にある学校」は、とても魅力的に映ることでしょう。
学校帰りにふらっと代官山へ立ち寄り、服を見たりカフェで食事
をしたりする。あるいは渋谷のクラブへ遊びに行く。嗚呼、憧れ
のファッショナブルな都市生活が、いまここに!実際、僕が通っていた学校にもこうした「リア充」的な学生生活
を送っていた生徒はいて、最新のファッションに身を包んだオシ
ャレな雰囲気のグループが、学年には一定数存在していました(*3)。ここから見えてくるものは、「上京志望者」と「専門学校」の共
犯関係です。専門学校は、学生に上京の「建前」を提供する。そ
して学生は、その「建前」を盾に親の金を使って上京。東京で
「夢のリア充的青春」を謳歌する。被害者は、生徒・学校の双方
に騙され、数100万円の大枚を実際に支払う、生徒の親。クリエイター系専門学校は、表向きは実務を教える教育機関とい
うことになっています。しかしその裏にある真の役割は、「地方
の勉強ができない若者が、上京するために親を説得する建前を与
える」ことにあります。大学のレジャーランド化が叫ばれて久しい昨今ですが、クリエイ
ター系専門学校は、レジャーランド化どころの騒ぎではありませ
ん。クリエイター系専門学校こそは、地方の若者の真撃な上京の
願いを叶え、輝かしい青春を約束する夢の国…ディズニーランド
そのものなのです。
2010-04-29 (via gkojay) (via petapeta) (via bo-rude) (via tiga) (via kanesyoh) (via tkym) (via allgreendays) (via saikiyoshiyuki) (via toronei) (via katoyuu)
なお「渋谷系音楽の聖地」だったHMVは2010年に閉店。2008年には、ライブハウス「パルコクワトロ」の物販フロアが営業を終了し、複数のロック音楽のショップなどが閉店した。現在、HMVはファストファッションの「フォーエバー21」に、パルコクワトロ物販フロアは「ブックオフ」になっている。
かくして20年の歴史を築き上げた地元の音楽文化の記念碑的な場所が相次いで格安全国チェーンに変貌してしまったのだ。
もはや渋谷は「若者の流行の発信地」ではない。そこに独自の磁場はないし、ただのその辺の繁華街の1つに過ぎない。町田や横浜駅西口と同じである。
目につく大型店といえばヤマダ電機やTSUTAYAやユニクロやブックオフと、その辺の国道沿いと同じで、TOHOシネマズもある。そこばかり若者が集まっていて、もはやこの街は田舎のジャスコ同然なのだ。
ガストで爺ちゃんと飯食ってて
俺「明日渋谷行くからさ」
爺「駅前まだ土か?」←
俺「ものスゲー栄えてるが…」
爺「そうか…そうだよなぁ~俺が渋谷に居た時は
ハチ公まだ生きてたもんwwww」←
ガストが静まり返ったのは言うまでもない(´・ω・`)
