さらにこちらでは
全国のTポイントファンの皆様に朗報です。
なんと、Internet ExplorerにTポイントツールバーという素敵なソフトウェアをインストールするだけで、年間最大180円ものお小遣いがゲットできます。
その対価として必要なのは、ちょっとした自分の個人情報。どのような個人情報かはTポイントツールバーの利用規約に詳しくは書かれています。ただし、現在あまりの人気に利用規約のページがつながりにくくなっているので、こちらで引用しておきますね。
第6条(履歴の収集)
1.利用者は、当社が提供した本ツールバーをインストールした利用者端末による全てのWEB閲覧履歴(閲覧したURL、検索キーワード、ファイル名及びアクセス日時等の履歴情報をいい、以下「WEB閲覧履歴」といいます)が当社により取得されることをあらかじめ承諾するものとします。
TポイントとTカードの総合サイト[T-SITE]
「あれ?送信されるのはツールバーによる検索キーワードだけじゃないの?」と思われた方も多いことでしょう。でも、Tポイントツールバーを提供するCCCことカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社さんとしては、あの「Tポイント」を上げるのですからそれだけではちょっと足りないと判断されているようです。
検索キーワードに加え、閲覧したURL、検索キーワード、ファイル名及びアクセス日時等の履歴情報(これをCCCは「WEB閲覧履歴」と呼ぶそうです)が対価として必要です。ええ、閲覧したURLすべてです。しかも、SSLのサイトでも大丈夫。URLはちゃんと平文(暗号化していない状態)で送ります。
そのかわり、同意した皆さん(Tポイントツールバーをインストールしたら同意したものとみなされます。手間いらずですね。)には、以下のように検索1回につき検索スタンプが1個付与されます。1日1個という上限がありますが、頑張れば毎月最大30個ももらえます。このスタンプ2個でTポイント1ポイントなので、毎月最大15ポイント、年間にして最大180ポイントがもらえるのです。Tポイントは1ポイント1円ですので、なんと180円にもなります。
■TポイントツールバーでのTポイントの貯め方について
・ウェブ検索をすると、検索1回につき、検索スタンプ1個が付与されます。
・検索スタンプについては、スタンプ帳をご確認ください。
・検索スタンプ2個で、Tポイント1ポイント貯まります。
・ウェブ検索は何度でもご利用いただけますが、検索スタンプ付与は、1日1個を上限とします。
・ウェブ検索する際には、無意味な文字列や連続する文字列で検索されても、検索スタンプ付与対象にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
・各月Tポイントに変換されなかった検索スタンプは、翌月以降に持ち越され、そのスタンプは12ヶ月間有効となります。
例)8月末時点で検索スタンプ13個が付与されている場合、8月分のTポイントは6ポイント(12スタンプ分)が付与され、余りの検索スタンプ1個は翌月に持ち越されます。
Tポイントツールバー - T-SITE
あ、あとついでにですが、この「WEB閲覧履歴」をもとに以下のように「有益な広告」までお届けしてくれます。
第6条(履歴の収集)
2.当社は、前項に基づき取得した利用者のWEB閲覧履歴を蓄積し、①T会員規約に基づき当社が保有する利用者の購買履歴等の会員情報とWEB閲覧履歴を組み合わせて当社が利用者にとって有益であると判断する広告の表示並びに広告メール及びダイレクトメールの送付等を行うためのデータベースとして利用すること、②個人を特定できないマーケティング情報として加工し利用(第三者への譲渡を含む)することができるものとします。
Tポイントツールバー - T-SITE
CCC以外の第三者に情報を譲渡しますが、「有益な広告」のためですから、いいですよね?
え?誰にとって有益かって?
そんな野暮なことは言いっこなしですよ。
こんなお得(?)なニュース。自分だけの秘密にしてちゃ、悪いですよね。もっとたくさんの方にこの記事をご紹介ください。
全国のTポイントファンの皆様に朗報です。
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第6条(履歴の収集)
1.利用者は、当社が提供した本ツールバーをインストールした利用者端末による全てのWEB閲覧履歴(閲覧したURL、検索キーワード、ファイル名及びアクセス日時等の履歴情報をいい、以下「WEB閲覧履歴」といいます)が当社により取得されることをあらかじめ承諾するものとします。
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「あれ?送信されるのはツールバーによる検索キーワードだけじゃないの?」と思われた方も多いことでしょう。でも、Tポイントツールバーを提供するCCCことカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社さんとしては、あの「Tポイント」を上げるのですからそれだけではちょっと足りないと判断されているようです。
検索キーワードに加え、閲覧したURL、検索キーワード、ファイル名及びアクセス日時等の履歴情報(これをCCCは「WEB閲覧履歴」と呼ぶそうです)が対価として必要です。ええ、閲覧したURLすべてです。しかも、SSLのサイトでも大丈夫。URLはちゃんと平文(暗号化していない状態)で送ります。
そのかわり、同意した皆さん(Tポイントツールバーをインストールしたら同意したものとみなされます。手間いらずですね。)には、以下のように検索1回につき検索スタンプが1個付与されます。1日1個という上限がありますが、頑張れば毎月最大30個ももらえます。このスタンプ2個でTポイント1ポイントなので、毎月最大15ポイント、年間にして最大180ポイントがもらえるのです。Tポイントは1ポイント1円ですので、なんと180円にもなります。
■TポイントツールバーでのTポイントの貯め方について
・ウェブ検索をすると、検索1回につき、検索スタンプ1個が付与されます。
・検索スタンプについては、スタンプ帳をご確認ください。
・検索スタンプ2個で、Tポイント1ポイント貯まります。
・ウェブ検索は何度でもご利用いただけますが、検索スタンプ付与は、1日1個を上限とします。
・ウェブ検索する際には、無意味な文字列や連続する文字列で検索されても、検索スタンプ付与対象にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
・各月Tポイントに変換されなかった検索スタンプは、翌月以降に持ち越され、そのスタンプは12ヶ月間有効となります。
例)8月末時点で検索スタンプ13個が付与されている場合、8月分のTポイントは6ポイント(12スタンプ分)が付与され、余りの検索スタンプ1個は翌月に持ち越されます。
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あ、あとついでにですが、この「WEB閲覧履歴」をもとに以下のように「有益な広告」までお届けしてくれます。
第6条(履歴の収集)
2.当社は、前項に基づき取得した利用者のWEB閲覧履歴を蓄積し、①T会員規約に基づき当社が保有する利用者の購買履歴等の会員情報とWEB閲覧履歴を組み合わせて当社が利用者にとって有益であると判断する広告の表示並びに広告メール及びダイレクトメールの送付等を行うためのデータベースとして利用すること、②個人を特定できないマーケティング情報として加工し利用(第三者への譲渡を含む)することができるものとします。
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CCC以外の第三者に情報を譲渡しますが、「有益な広告」のためですから、いいですよね?
え?誰にとって有益かって?
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1.利用者は、当社が提供した本ツールバーをインストールした利用者端末による全てのWEB閲覧履歴(閲覧したURL、検索キーワード、ファイル名及びアクセス日時等の履歴情報をいい、以下「WEB閲覧履歴」といいます)が当社により取得されることをあらかじめ承諾するものとします。
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検索キーワードに加え、閲覧したURL、検索キーワード、ファイル名及びアクセス日時等の履歴情報(これをCCCは「WEB閲覧履歴」と呼ぶそうです)が対価として必要です。ええ、閲覧したURLすべてです。しかも、SSLのサイトでも大丈夫。URLはちゃんと平文(暗号化していない状態)で送ります。
そのかわり、同意した皆さん(Tポイントツールバーをインストールしたら同意したものとみなされます。手間いらずですね。)には、以下のように検索1回につき検索スタンプが1個付与されます。1日1個という上限がありますが、頑張れば毎月最大30個ももらえます。このスタンプ2個でTポイント1ポイントなので、毎月最大15ポイント、年間にして最大180ポイントがもらえるのです。Tポイントは1ポイント1円ですので、なんと180円にもなります。
■TポイントツールバーでのTポイントの貯め方について
・ウェブ検索をすると、検索1回につき、検索スタンプ1個が付与されます。
・検索スタンプについては、スタンプ帳をご確認ください。
・検索スタンプ2個で、Tポイント1ポイント貯まります。
・ウェブ検索は何度でもご利用いただけますが、検索スタンプ付与は、1日1個を上限とします。
・ウェブ検索する際には、無意味な文字列や連続する文字列で検索されても、検索スタンプ付与対象にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
・各月Tポイントに変換されなかった検索スタンプは、翌月以降に持ち越され、そのスタンプは12ヶ月間有効となります。
例)8月末時点で検索スタンプ13個が付与されている場合、8月分のTポイントは6ポイント(12スタンプ分)が付与され、余りの検索スタンプ1個は翌月に持ち越されます。
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あ、あとついでにですが、この「WEB閲覧履歴」をもとに以下のように「有益な広告」までお届けしてくれます。
第6条(履歴の収集)
2.当社は、前項に基づき取得した利用者のWEB閲覧履歴を蓄積し、①T会員規約に基づき当社が保有する利用者の購買履歴等の会員情報とWEB閲覧履歴を組み合わせて当社が利用者にとって有益であると判断する広告の表示並びに広告メール及びダイレクトメールの送付等を行うためのデータベースとして利用すること、②個人を特定できないマーケティング情報として加工し利用(第三者への譲渡を含む)することができるものとします。
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・検索スタンプについては、スタンプ帳をご確認ください。
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第6条(履歴の収集)
2.当社は、前項に基づき取得した利用者のWEB閲覧履歴を蓄積し、①T会員規約に基づき当社が保有する利用者の購買履歴等の会員情報とWEB閲覧履歴を組み合わせて当社が利用者にとって有益であると判断する広告の表示並びに広告メール及びダイレクトメールの送付等を行うためのデータベースとして利用すること、②個人を特定できないマーケティング情報として加工し利用(第三者への譲渡を含む)することができるものとします。
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社内のWeb閲覧制限では、Facebookの閲覧制限が1割強、YouTubeの閲覧制限が2割弱、Twitterの閲覧制限が2割弱となり、前回調査と比較して制限の割合が緩やかに減少している。FacebookとTwitterは「閲覧、書き込みともに可能」の割合も高い。一方、最も制限が厳しいのは、2ちゃんねるで、「閲覧、書き込みともに可能」の割合は47%だった。
3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。
http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html
わかりやすい!
(via ssgrm)
(via dotnuke)
(via nagas, kyohei1989) (via ymrl) (via bawxxx) (via inumoto)
(via halmina) (via nakayamahihumi) (via liefujishiro) (via junkplus) (via shohei19890308) (via tatakaka2010) (via 337) (via n13i) (via k32ru)3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。
http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html
わかりやすい!
(via ssgrm)
(via dotnuke)
(via nagas, kyohei1989) (via ymrl) (via bawxxx) (via inumoto)
(via halmina) (via nakayamahihumi) (via liefujishiro) (via junkplus) (via shohei19890308) (via tatakaka2010) (via 337) (via n13i) (via k32ru)